アドビ、日本版「働きがいのある会社」で6位に選出 #AdobeLife

この度アドビの日本法人は、昨年に引き続き2年連続で、日本版「働きがいのある会社」(Great Place To Work )調査で高く評価され、従業員100~999人のカテゴリーにおいて、昨年の15位から大幅に順位を上げ、6位に選出されました。Great Place to Work (R) Institute Japanは、世界約50か国以上で実施されている Great Place to Work「働きがいのある会社」の調査を実施しています。 

アドビは、従業員のワーク ライフ インテグレーションの実現を支援しています。産前産後休暇と出生休暇の改善や、ウェルネス・教育支援プログラムに加えて昨年は新たに最大4週間までの忌引休暇を導入しました。このように、従業員が大きなライフイベントに際し、自身やその家族のケアをするために必要なサポートが得られるよう、アドビは常に福利厚生プログラムの充実を検討しています。

Great Place to Workでは、ランキングの決定に際し、従業員アンケートの結果を『信頼』に関連する 5 つの要素(信用、尊敬、公平性、誇り、連帯感)にもとづき、従業員が同僚、マネージャー、シニアリーダーおよび会社全体とどのような関わりを持っているかを包括的に評価します。

アドビ システムズ 株式会社 代表取締役社長 佐分利 ユージンは次のように述べています。「アドビにとって従業員こそもっとも大切な資産であり、従業員の声はきわめて重要です。従業員自らがアドビ ジャパンをもっとも働きがいのある会社のひとつにしてくれたことに心より感謝しています。」

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