Surface & Adobe協業 クリエイティブセミナー&ワークショップ開催

 

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

アドビとマイクロソフトは、Creative Cloudの利点を活かしながら、タッチとペンに最適化された、パワフルなモバイル体験の実現にむけた製品開発をしています。

特にSurface Pro 3とはPhotoshopやIllustratorが、ワークスペースやマルチタッチジェスチャー、筆圧感知ペンの対応などが可能になっています。

そこでこの度は、クリエイターやデザイナー、フォトグラファー向けに、マイクロソフトとアドビが共催で「クリエイティブセミナー&ワークショップ 〜 Surface Pro 3 & Creative Cloudの徹底活用 〜」を開催することになりました。

 

SurfaceSeminar

セミナーの詳細や申し込みはこちらです。

この年度末にPCの買い替えを検討している方、Creative Cloudに興味がある方向けには、「クリエイティブセミナー」のご参加をおすすめします。

既にSurface Pro 3、Creative Cloudをお持ちの方は、実機を持ち込んでいただき、具体的な操作をしながら使用方法を取得する「ワークショップ」の参加がおすすめです。

それぞれ人数に限りがありますので、お早めに申し込みをいただければと思います。

 

Androidフォン向けLightroom mobile 提供開始

Adobe_LRmobile_Android

 

アドビは本日、Android向けLightroom mobileの提供を開始しました。

Lightroom mobileはデスクトップソフトウェアのLightroom 5と密接に連携し、Adobe Creative Cloudの一部として利用できます。Lightroom mobileは最初のリリースであるiPadやiPhoneと同様に、画像の編集・管理・共有を、いつでもどこからでも行えます。

強力なCloud同期のアーキテクチャにより、Lightroom mobileは画像の管理や編集を、デスクトップPCとモバイル、Web間で最も効率的に作業することが可能です。
Creative Cloud フォトグラフィプランで、フォトグラファーはプロフェッショナルのフォトグラファーワークフローをデスクトップとスマートフォン上でアクセスでき、どのようなデバイスからも完璧な画像に仕上げる事ができます。

 

Lightroom mobileの主な機能:
• MacやWindowsのコンピューターで行った、Lightroomカタログの編集、メタデータやコレクションの変更を同期
• スマートフォンの写真ギャラリーから自動で画像の読み込み、デスクトップのLightroomカタログへ同期
• スマートプレビューを利用した非破画像編集を含む、Lightroomで好評な画像編集ツールやプリセットの利用
• 採用/不採用のフラグ付け

 

価格と利用方法
Lightroom mobileはGoogle Play StoreからAndroidフォンユーザーに本日より無償で提供開始されます。お客様はAdobe Creative Cloud メンバー、またはCreative Cloud フォトグラフィプランを利用してLightroom 5.4およびそれ以上を利用する必要があります。Creative Cloud フォトグラフィプラン(月額980円)は、プロフェッショナルやアマチュアフォトグラファーにむけたフォトグラフィソリューションです。このフォトグラフィプランは最新のLightroom 5とPhotoshop CC、そしてLightroom mobileが含まれており、すぐに最新機能を利用できます。メンバーでないユーザーは、Lightroom mobileを30日間の無償で体験版を利用できます。30日後も引き続きご利用を要望される場合、Creative Cloudサブスクリプションの購入が必要です。

Lightroom mobile 製品の内容/詳細は、こちらを参照ください。

 

 

Adobe Photo Museumフォトコンテストの結果発表

 

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

名画の雰囲気や奥深さを独自の発想で表現した写真作品を募集した、
フォト蔵さんとの共催コンテスト「Adobe Photo Museumコンテスト」を昨年秋に実施しました。

フォト蔵_Adobe

この場をお借りしてですが、皆様より多数の応募をいただき、ありがとうございました!このたび、受賞作品が決定しましたので、ご案内です。

最優秀賞は、小石川植物園をルノアールの「木かげ」に仕上げた「ゆきゆきさん」の作品です。

私の個人的なコメントですが、このコンテスト「名画に眠る感動を引き出す」というコンセプトどおり、投稿いただいた皆さんの作品は本当に素晴らしく、そして楽しめるものが数多くありました。

優秀賞10作品は特設サイトで解説していますので、ぜひご覧ください。

 

なお、これらの受賞作品は、ギャラリーカフェFireking Cafeにて、2月12日(木)から2月15日(日)まで展示します。お近くにおいでの際はぜひお寄りください。

Adobe Photo Museumフォトコンテストの結果発表、の話でした。

 

 

 

Photoshop CCとLightroomの2014年まとめビデオ、の話

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

新年の所信表明を踏まえ、2014年に公開していたPhotoshop CCやLightroomの使い方ビデオをまとめてみました。
3連休も2日目となります。この連休中に少しでもPhotoshopやLightroomの、様々なアップデートや使い方について復習する機会になれば嬉しいです。

 また、プロフォトグラファーのための情報サイトとして、Adobe Photoshop Magazineも私の方で運営しています。こちらもブックマークしていただければ幸いです。

[Best of Maxイベント]
2014年11月に開催された、クリエイターのための祭典CREATE NOW “Best of MAX”イベントで紹介されたセミナーで、フォト関連のまとめとなります。

進化し続ける Photoshop の秘法 最新MAXアップデートのPhotoshopとLightroom関連のご紹介
(2014年10月アップデートの詳細を紹介しています。)

Photoshop CC 実践講座 広告写真レタッチ技法 アイデアとヒント
(博報堂プロダクツの畠山氏による、レタッチのための環境構築から最新機能を使った技法までを伝授!)

画像処理をますます自由に!プロが実際使える先進ワークフロー
(御園生氏によるプロフォトグラファーによる、CCを使った先進ワークフローの紹介。御園生氏はコマーシャル・フォト誌のWeb版、ShuffleのサイトでPhotoshop 色調補正ゼミナールも執筆しています。こちらも必読です。)

プロフォトグラファーの「撮影」と「画像処理」のバランスとは?
(「撮影」と「画像処理」のバランスとは?よりよい写真を仕上げていく考え方やその方法を、フォトグラファーの鈴木氏とレタッチャーの平野氏が紹介。二人のタッグでAdobe Photo Museumで紹介されているビーナスもできています)

これからのクリエイティブ フォトグラフィー
(ゲッティ イメージズ ジャパンの小林氏による、イメージ広告写真の潮流について海外を含めた事例を交えながら解説)

フォトグラファーのための4K制作
(代官山スタジオ 藤本氏による、フォトグラファーのノウハウを活かした4K映像制作。スチルだけでなくムービーの作業をしているフォトグラファーには必見の内容です)

 

 

[デジタルフォト&デザインセミナー 2014]
9回目となるこのイベントには、フォトグラファー、レタッチャーなど様々なトップクリエイターが登壇し、ビジュアル制作に必須の基礎知識、クオリティを向上させるためのアイデア、あっと驚くPhotoshopのテクニックなどを存分に公開。写真のクリエイティブ力を磨くためのトピックスが満載です。

進化し続ける Photoshop の秘法
(2014年6月のメジャーアップデートの詳細を、私の方が解説させていただいております)

Photoshop 色調補正ゼミナール
(昨年の好評の御園生氏による、色調補正の基礎から応用まで。さまざまなテクニックを解説)

写真の基本はレンズにあり! キヤノン EF レンズの使いこなし
(フォトグラファー 南雲氏による、いいレンズの見極め方と選び方など、レンズの基本から使いこなしまでを詳しく解説)

 

 

[Creative Cloud 道場]
Creative Cloud エヴァンジェリスト(伝道師)の仲尾さんによる、毎週、Creative Cloudにちなんだテーマを取り上げ、解説していく情報番組。PhotoshopやLightroomはもちろん、IllustratorやPremiere Proなど、アドビ製品を幅広く学ぶには、このサイトは必見&ブックマーク必須です。

#55 2014リリースPhotoshop CC | Lightroom

#47 Photoshop CC でスペシウム光線を創る

#45 日本で最速! Lightroom mobile デモ

#41 Photoshop ではじめる動画制作

#40 Photoshop CC よくある質問Top10

#37 Photoshop CCの新機能徹底解説!

 

ということで、Photoshop CCとLightroomの2014年まとめビデオ、の話でした。より連休をお過ごしください!

 

 

2015年 明けましておめでとうございます、の話

 

皆様、明けましておめでとうございます。アドビの栃谷です。

2013年5月から始まったPhotoshop日本公式ブログ。多くの読者様のおかげで、無事新年を迎えることができました。本当にありがとうございます。皆様は年末・年始ゆっくりとご家族・友人と過ごされましたでしょうか。私は特に旅行などもせず、ゆっくりとお休みをさせていただきました。その中、この休みを利用して改めて過去のブログ内容を確認してみました。そして気づいたのが、いわゆる「xx発表」的な案内が多かったことです。

 

このPhotoshop日本公式ブログは副題に、「Adobe Photoshop 日本製品担当 Blog。Photoshop、Lightroomなどの最新情報・使い方などの紹介ブログサイト」とあります。これに対して「最新情報」の案内だけでは50%の充実度。2015年は最新情報はもちろん、PhotoshopやLightroomの「使い方」紹介もしながら、100%充実したブログを目指していきたいと思います。
そしてこの「使い方」はTIPS的な操作方法の「Photoshopの秘法」内容だけでなく、これからPhotoshopを使い始める人にとっての「基本操作」のような内容、さらに国内外を含め他のWebサイトで紹介されている内容も含めて、ということになります。

 

これからもより読者の皆様に有益なブログになることを目指すことを、2015年の所信表明とさせていただきます。

2015年 明けましておめでとうございます、の話でした。

皆様にとって良い年・良いクリエイティブな年になりますように!

メリークリスマス、の話

みなさん、こんにちは。アドビの栃谷です。
今日は米国のPhtooshop Facebookページで告知されている、クリスマスならではの楽しい内容を本ブログで共有したいと思います。

(こちらは日本語での意訳です)
1日の大仕事。364日の余暇。St.Nick (サンタクロース)の様々なポーズ写真をアップロードしてみましたので、皆さんでサンタのオフシーズンを作ってみませんか?そして皆さんのお子様に、あなたとサンタの余暇後の写真をプレゼントしてみましょう。

http://adobe.ly/1JOKluf

サンタクロース写真

 

Photoshopの体験版と一緒にリンクからPSDファイルを入手して、このクリスマスに楽しい写真を作りませんか?

ということで、メリークリスマスの話でした。皆さんに素晴らしいクリスマスが迎えられますように!

 

 

Camera Raw 8.7.1 提供開始

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

前回このブログでLightroom 5.7とCamera Raw 8.7の提供開始をポストしました。本日はさらに新たなカメラをサポートした、Camera Raw 8.7.1の提供開始のご案内です。

 

最新版のCamera Raw 8.7.1

最新版のCamera Raw 8.7.1

 

 

新しく対応したカメラ機種
– Sony ILC-A7M2(α7 II)

 

以前のリリースより不具合対応の機種

– Samsung NX1

 

SONY α7 IIは発売されたばかりのカメラなので、既に手に入れた方やこれから購入を予定している人には楽しみなアップデートになりますね。

 
このCamera Raw 8.7.1は無償でPhotoshop CCとPhotoshop CS6のアップデートとして、同製品を所有されているユーザーに提供されます。

 

Camera Raw 8.7.1 提供開始の話でした。

Lightroom 5.7、Camera Raw 8.7 提供開始

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

今日はLightroom 5.7とCamera Raw 8.7のアップデート提供開始のお話です。

 

LR5.7Image
このアップデートは、Adobe.comとPhotoshop CCおよびPhotoshop CS6のアップデートを通して入手できます。このリリースでは、キヤノン EOS 7D Mark II、ニコン D750、ソニー ILCE-5100(α5100)など24機種の最新カメラのRAWファイルに対応するようになりました。また、新しいレンズプロファイルも追加されています。こちらも多数対応しているのですが、面白いところでは、iPhone 6やiPhone 6 Plusのレンズ補正にも対応しています。既に購入されている方も多数いると思いますが、どのような感じでゆがみが補正されるか、お手軽に楽しんでみてください。

 

Aperture_iPhoto_プラグイン

 

 

特に注目のポイントとしてですが、前回のブログでもご案内したとおり、このLightroom 5.7ではApertureやiPhotoからの移行ユーザー向けに、ライブラリの読み込みツールが標準搭載されたことです。これは日本語も含めて多言語でサポートされたので、アップデータをしていただければ自動的にこの機能が利用できます。

移行を検討されている方はぜひ今回のアップデータでお試しいただければと思います。

 

 

「Apertureから読み込む」ダイアログウィンドウ

「Apertureから読み込む」ダイアログウィンドウ

 

なお、RAWデータのサポート対応機種は以下のとおりです。

サポートカメラ機種

– キヤノン EOS 7D Mark II
– キヤノンPowerShot G7 X
– キヤノンPowerShot SX60 HS
– カシオEX-100PRO
– 富士フイルム X30
– 富士フイルム X100T
– 富士フイルム X-T1 Graphite Silver
– リーフ Credo 50
– ライカ D-Lux (Typ 109)
– ライカ M-P
– ライカ V-Lux (Typ 114)
– ライカ X (Typ 113)
– ニコン D750
– オリンパス PEN E-PL7
– オリンパス STYLUS 1s
– パナソニック DMC-CM1
– パナソニック DMC-GM1S
– パナソニック DMC-GM5
– パナソニック DMC-LX100
– ペンタックス K-S1
– ペンタックス QS-1
– Samsung NX1
– Sony ILCE-5100
– Sony ILCE-QX1

 

Lightroom 5.7は、Lightroom 5ユーザー向けに無償アップデートとして提供されます。Camera Raw 8.7は、Photoshop CCおよびPhotoshop CS6のユーザーに無償アップデートとして提供されます。CS6向けのCamera Raw 8.6については、Camera Rawのポリシー変更に基づき、カメラおよびレンズプロファイルのサポートのみのアップデートとなりますのでご留意ください。

Lightroom 5.7、Camera Raw 8.7 提供開始の話でした。

Creative Cloud フォトグラフィプラン、ソフトウェアダウンロードカードで販売開始の話

 

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

本日アドビより案内がありましたが、プロフォトグラファーと写真愛好家向けに販売している「Creative Cloud フォトグラフィプラン」が、全国の大手家電量販店にてソフトウェアキーカードの形態で、明日10月24日(金)より販売が開始されます。

これまでAdobe.comのみで取り扱っていた本製品ですが、Amazon.co.jp、Bicカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラなどで取り扱われる事により、皆様がお好みの場所で、現金など皆様のお好みの支払いにも対応できることになりました。

 

 

CCPP POSA

製品ラインアップとしては「Creative Cloud フォトグラフィプラン (12ヶ月)」と学生・教職員個人向けの「Creative Cloud フォトグラフィプラン (12ヶ月)学生・教職員個人版」の2種類ですが、双方共に同じ金額の12,701円(税込み、販売想定価格)です。月額980円 x 12ヶ月 + 消費税ですので、最新版のPhotoshop CCLightroom 5、さらにCreative Cloudのサービスである2GBのストレージも使えるなど、もっともお求めやすい価格帯でCreative Cloudが経験できるものです。

 

「ソフトウェアキーカードって何?」と思われる方は、利用方法も含めて、こちらをご覧ください。
店頭やオンラインショップでお求めいただけるCreative Cloud

 

 

 

 

 

フォト蔵_Adobeまた、この発売を記念して、写真共有サイトでおなじみの「フォト蔵」さんと一緒に、「Adobe Photo Museum(アドビフォトミュージアム)」という名画をモチーフとした写真作品の展示企画を始めました。

赤富士やビーナス、ひまわりなど、皆さんが目にしたことのある絵画がデジタルカメラで撮影してPhotoshopやLightroomで補正すると、どのように現代に生まれ変われるのか、というテーマです。ここでは見本ということもあるので、かなりレタッチしていますが、軽い気持ちで参加してみてください!

さらに、本日10月23日(木)より11月30日(日)の間はコンテスト作品の応募を受け付け、優秀作品はサイトならびに都内カフェギャラリーにて展示を行います。最優秀作品にはさらに賞金30万円が贈られます。

 

ということで、「Creative Cloud フォトグラフィプラン、ソフトウェアキーカードで販売開始」の話でした。

 

 

Aperture Import プラグイン提供開始

 

皆さん、こんにちは。アドビの栃谷です。

以前のブログでご案内したとおり、Apple社のApertureからLightroom 5への移行するための、「Aperture Import」プラグインが本日提供開始されました。
このプラグインツールはAperture、およびiPhotoの画像とキーメタデータをシームレスにLightroomのカタログに取り込むものです。

 

なお、この内容については米国のLightroom Journalでの案内を参考に、加筆追記したものです。

 

インストール方法は以下の通りです。

  1. Lightroomの最新版、「バージョン5.6」が必要です。
    現在使用しているバージョンの確認は、「Lightroom」メニューを選択して確認できます。また、「ヘルプ」メニューから「アップデートを確認」を選択して、最新版へアップデートもできます。
  2. Aperture ImporterプラグインZIPファイルを、ダウンロードし解凍してください。プラグインはこちらから入手できます>Aperture Importer
  3. 改めてLightroom 5を起動し、「ファイル」メニューから 「プラグインマネージャー」を選択し、Lightroomプラグインマネージャーダイアログを表示します。

    Lr_プラグインマネージャー

    クリックで拡大します

  4.  左下にある「追加」ボタンを押し、ダウンロードしたプラグインを選択して、プラグインを読み込みます。
  5. 上記までのステップで、無事プラグインがインストールできたと思います。その後は、

Lr_プラグインエクストラ

Apertureユーザーは、ファイル>プラグインエキストラ> Import from Aperture Libraryを選択。
iPhotoユーザーは、ファイル>プラグインエキストラ> Import from iPhoto Libraryを選択。

Import from Aperture Library

ダイアログウィンドウが開きます(英語表示です)。写真ライブラリーがあるファイルを選択して、Importボタンを押すと取り込みが開始されます。注意点としては、この作業を行う前に必ずカタログファイルをバックアップしておく事です。

 


 

そして最後に留意点をいくつかご案内させていただきます。

  • このプラグインは2014年10月17日現在では、英語版のみの提供となります。
  • 将来アップデートされるLightroom 5に、このプラグインは標準搭載される予定です。
  • 今回提供するプラグイン、Lightroom 製品のアップデートは無料となります。
  • 移行にあたっては、こちらのサイトも参考にしてください。

つまり、早急にApertureからLightroomへ移行したい、またはテストしてみたいユーザーの方は、今回提供するプラグインを利用してぜひ移行検証をしてみてください。ただ、英語の問題やアップデートの2度手間が面倒!という方は、日本語版でのLightroom アップデートを待っていただくのも1つの手です。

 

如何でしたでしょうか?Apertureユーザーの方はもちろん、iPhotoを利用している方で、「Lightroomを使ってみたかった!」という方は、ぜひこのプラグインツールをご利用ください。

 

ということで、「Aperture Import プラグイン提供開始」の話でした。