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Creative Jam in Tokyo Vol.2 | 優勝者インタビュー

BY 公開

みなさんこんにちは!Community Mgr. Shioriです。

2016年3月19日、東京Red Bull Studioにて開催されたCreative Jamの優勝者インタビューの模様を公開します。

 

当日のイベントの模様はこちら!
Creative Jam Vol.2 を無事に終えて◎

クリエイター(”Jammer”)が2人1組になり、Visual(静止画)5チームと、Motion(動画)5チームに分かれ、当日出題されるお題に沿った作品を3時間の時間制限で作成します。

今回のお題は「初心忘るべからず」。栄えある優勝者の2組は、3時間の制作時間をどのように使い、何を思って作品を制作したのか?どんな手法で作成したか?また、普段どんなお仕事をしているのか?などなど色々切り込んで聞いてみました!ぜひご覧ください。モデレーターは、イベントに引き続き、Community Mgr. の私Shioriと、いつも軽快なトークで会場を盛り上げてくれる、横石さん(&Co.)でお送りします。

Visual部門 優勝者:HAL2

Unknown
水島茂晴 / 兼重 遥

Going back to Original

Motion部門 優勝者:Shinitonight

初心忘るべからず/Don’t forget your first resolution.

  AUTHOR

Shiori Takei

◎ 武井 史織|Shiori Takei クリエイティブクラウドのコミュニティーマネージャーとしてグローバルチームに所属。世界100都市以上で開催中の述べ30,000人以上のクリエイターが参加し続けるコミュニティーイベント『Adobe Creative Jam』のアジア開催に従事。また、「デザインの力」と「地域活性」や「教育」を掛け合わせた課題解決型プログラム『Design Jimoto』を立ち上げ、各地域のクリエイティブコミュニティーや地元団体と連携し、産業を横断したさまざまな場づくりを手がける。