山本太郎

1961年京都市生まれ。1983年武蔵野美術大学造形学部基礎デザイン学科卒業。株式会社モリサワに入社。1992年アドビ システムズ 株式会社に入社。現在、同社Japan R & D、Typekit所属、日本語タイポグラフィ、シニアマネージャーとして、日本語フォントの開発及び関連技術の開発に従事。タイポグラフィ学会会長。ATypI(Association Typographique International)会員国別代表。

山本太郎

Adobe Fontsの日本語フォントの新元号 「令和」の合字への対応について

アドビは、2019年5月1日からの日本の改元に対応するため、Adobe Fontsから提供されている下記の日本...

山本太郎

「源ノ角ゴシック」と「源ノ角ゴシック CJK」との違いは? #AdobeFonts

Adobe Fontsの「フォント一覧」のページ上で「源ノ角ゴシック」という書体名を検索すると、「源ノ角ゴシッ...

山本太郎

Pan-CJKフォント「源ノ角ゴシック」にバージョン2.0が登場 #AdobeFonts #AdobeMAXJapan

本日、源ノ角ゴシックのバージョン2.0がリリースされました。2014年にGoogleと共同で開発したオープンソ...

山本太郎

Adobe Fontsにフォントパックが登場!日本語ディスプレイやUXデザイン用の欧文パックなど15種200以上のフォントを簡単アクティベート #AdobeFonts #AdobeMAXJapan

本日、Adobe MAX Japanで、Creative Cloudの有償メンバーシップ向けにフォントパックが...

山本太郎

アドビの日本語フォント開発 30年の歩み 後編 #フォントの日 #Typekit

前編のつづき 東アジアの日本、韓国および中国語圏(簡体及び繁体の漢字を用いる)の国々で利用でき、それらの複数の...

山本太郎

アドビの日本語フォント開発 30年の歩み 前編 #フォントの日 #Typekit

アドビが開発したPostScriptページ記述言語の処理系を搭載した、最初の日本語PostScriptプリンタ...