Adobe XD

akihiro kamijo

「書くことはデザインすること」アンディ・ウェルフレが語る言葉とユーザー体験の関係 | アドビUX道場 #UXDojo

人間中心のデジタル製品開発において、言葉はビジュアルデザインやブランディング、コーディングと同じくらい重要で、同じくらいたくさんの思考を必要とします。言葉がなければ、アプリは使い方の分からないシェイプやアイコンの羅列とな...

akihiro kamijo

黄金比をデザインに使う理由とその使い方 | アドビUX道場 #UXDojo

デザイナーにとって重要な目標のひとつは、明確でわかりやすいデザインを作成することです。整理されてバランスがとれているページに配置される読みやすく解釈しやすい情報は、訪問者にとってより良い体験になるはずです。その実現のため...

akihiro kamijo

デザイナーから開発者への「引継ぎ」を改善するためのアイデア | アドビUX道場 #UXDojo

デジタル製品やコンテンツの開発プロセスにおける最も重要な一部でありながら、しばしば苛立たしく感じられる場面となるのは、デザインやプロトタイプを開発者が実装できる状態になった段階です。 昔ながらのワークフローでは、デザイナ...

akihiro kamijo

「デザイナーの仕事」と「ビジネスの成功」の関係を示す20の手段 | アドビUX道場 #UXDojo

これまでにDesigner Fundで、様々な業界の大企業に投資して、数百人のデザインリーダーにアドバイスを行ってきましたが、現在私がデザイナーの影響力を高める最大の機会のひとつだと考えていることは、デザイナーの仕事とビ...

akihiro kamijo

オンラインのスタイルガイドを手軽に作成できるzeroheightと連携するAdobe XDプラグイン

デザインシステムは、ユーザー体験の世界における時代の寵児となっています。Mediumでも、カンファレンスでも、ツイートでも、誰もがその話題について語り、大手ブランドは独自のデザインシステムを実装しています。そして、この状...

Keisuke Todoroki

Adobe XDの2020年3月リリース!音声付きプロトタイプ、アンカーリンクなど #AdobeXD

強力なプロトタイピングツールであるAdobe XDを使えば、実際の最終製品と同様の見た目と操作感を備えた、没入感のあるUXを作成できます。XDのプロトタイプモードを使用して、デザインにモーションとアニメーションを追加し、...

佐藤実可子

Adobe XDでモバイルファーストのWebデザイン入門 第4回: レイアウト機能を使いこなしてレスポンシブデザインを効率的に作成!

前回は、アセットパネルでスタイルを管理して効率よく見た目を仕上げる方法と、複数箇所で使用する要素をコンポーネントとして扱うメリットを紹介しました。今回は、レスポンシブデザインには欠かせない、サイズの異なる画面へのデザイン...

akihiro kamijo

大手SNSからの脱却と、小規模でプライベートなSNSの運営 | アドビUX道場 #UXDojo

重大な事件や、影響範囲の広い出来事が起きた日には必ずと言っていいほど聞かれる一般的な言葉がTwitterにはあります。言い方や使い方は多少異なりますが、その意味合いは変わりません。そして、その言葉を配信する媒体であるTw...

Tsuyoshi Nakao

#298 UX道場:ユーザビリティテストの基本と難しさ

UX DAYSの菊池さんと藤原さんを迎え、ユーザビリティテストの必要性と日本における各現場での実施状況を紹介します。ユーザービリティテストがいかに現場で役立つか、また、実施方法によって間違った方向に進んでしまう良くある問...

akihiro kamijo

Adobe XDをもっと使いこなすヒント! 第47回 共有モードでアートボードを公開する手順

この連載では、Adobe XDを便利に使うための様々なテクニックを、Adobe XDチームのツイートからピックアップしてご紹介します。今回は、XDに新しく追加された共有モードを使ってアートボードを共有する方法についての7...

akihiro kamijo

AR(拡張現実)のためのUXデザインの原則 | アドビUX道場 #UXDojo

ここ数年、拡張現実(AR)は、エンターテインメント、マーケティング、教育、その他多くの業界で実績を築いてきました。企業におけるARアプリの利用は、2019年には約2500億円に達すると言われています。 一方、デザイナーに...

akihiro kamijo

効果的な共感マップを作成するための10のヒント | アドビUX道場 #UXDojo

もしプロジェクトを成功させたければ、デザインの対象となる人々の十分な理解は不可欠です。そのためにデザイナーが使用できるテクニックはたくさんありますが、中でも共感マップの作成はメリットの多いテクニックのひとつです。名前から...